
なす
野菜・1個(約80g)☆ウォッチ¥59
前年比 ▲8.8%月次のマクロ物価(買い時判定の対象外) / 前年比 +8.8%
※ 出典のe-Stat小売物価統計(公式)は¥740/1kg。これを1個(約80g)あたりに換算した目安を表示しています。
価格推移(月次・約5年)
出典: e-Stat 小売物価統計(月次)
いまの価格の見方
最安¥482022年8月
最高¥892025年1月
平均¥61過去約5年
現在の水準45%安い方から
前月比-7.8%直近の月次
現在の¥59は、過去約5年でみるとほぼ平均的な水準です(安い方から約45%)。この期間の最安は2022年8月の¥48、最高は2025年1月の¥89、平均は約¥61でした。前年比+8.8%・前月比-7.8%で、長期では上昇傾向です。例年は6月・7月・8月ごろが安い傾向のため、急がなければその時期を狙うのも手です。
買い時カレンダー(例年の安い時期)
過去5年の月別平均から算出。6月・7月・8月が例年お買い得(1個(約80g)・季節変動 約30%)
※ 棒の高さは例年その月の相対的な高さ(高い=割高)。 が例年の底値ゾーンです。 生鮮品は旬・出回り量で価格が動くため、安い時期にまとめ買い・冷凍が狙い目です。
都道府県別のねだん(2026年8月)
県庁所在地の小売価格(e-Stat 月次)。1個(約80g)あたり・全47都道府県
最安長野県¥50
最高山梨県¥85
最安と最高の差 ¥35(約70%)
47都道府県(安い順)
- 1長野県¥50
- 2栃木県¥50
- 3高知県¥51
- 4佐賀県¥51
- 5秋田県¥52
- 6和歌山県¥52
- 7広島県¥53
- 8千葉県¥54
- 9大分県¥55
- 10鳥取県¥55
- 11島根県¥56
- 12香川県¥56
- 13山形県¥56
- 14徳島県¥57
- 15埼玉県¥58
- 16群馬県¥58
- 17青森県¥58
- 18鹿児島県¥58
- 19神奈川県¥59
- 20山口県¥59
- 21熊本県¥59
- 22東京都¥59
- 23奈良県¥59
- 24三重県¥59
- 25岡山県¥61
- 26宮城県¥62
- 27滋賀県¥62
- 28長崎県¥62
- 29石川県¥64
- 30愛媛県¥64
- 31福岡県¥65
- 32茨城県¥65
- 33静岡県¥65
- 34北海道¥65
- 35愛知県¥65
- 36大阪府¥67
- 37沖縄県¥67
- 38京都府¥68
- 39福島県¥69
- 40新潟県¥70
- 41岐阜県¥70
- 42宮崎県¥71
- 43富山県¥71
- 44兵庫県¥71
- 45岩手県¥73
- 46福井県¥79
- 47山梨県¥85
※ 安い順(1位=最安)。ページ上部の価格は東京都区部の値。欠測月のある県は直近月で代替。
価格の出典:総務省統計局 e-Stat「小売物価統計調査」(公式・月次・東京都区部)。全国共通の方法で継続して調査された統計上の標準価格で、物価の長期トレンドや前年比の把握に適しています。一方で、店頭の実売価格とは差が出ることがあります(特売・地域差・銘柄差のほか、少量パックは1gあたりが割高なため、小容量の品目ほど安めに見えます)。
よくある質問
なすの価格はいくらですか?
e-Stat小売物価統計によると、東京都区部で59円(1個(約80g)あたり・2026年8月時点)です。前年同月比+8.8%です。
なすが最も安い・高い都道府県はどこですか?
最も安いのは栃木県(約50円)、最も高いのは山梨県(約85円)で、差は約70%です(県庁所在地・2026-08)。
なすが安い時期(買い時)はいつですか?
過去5年の月別平均では、例年6月・7月・8月ごろが最も安い傾向です(季節変動 約30%)。旬や出回り量で価格が動くため、安い時期のまとめ買い・冷凍がおすすめです。





